『このミステリーがすごい!』大賞

『このミステリーがすごい!』大賞(このミステリーがすごい!たいしょう)は、2002年、株式会社宝島社、日本電気株式会社、メモリーテック株式会社の3社が創設したノべルス・コンテスト。
賞金として1,200万円が贈呈される。また、受賞作は宝島社から出版される。
第1回(2002年) - 浅倉卓弥(「四日間の奇蹟」)
第2回(2003年) - 柳原慧(「パーフェクト・プラン」)
第3回(2004年) - 深町秋生(「果てしなき渇き」)、水原秀策(「サウスポー・キラー」)
第4回(2005年) - 海堂尊(「チーム・バチスタの崩壊]:出版本名は「チーム・バチスタの栄光」)
文学の賞 このミステリーがすごい!たいしょう
ミステリ このミステリーがすごい!たいしょう
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『このミステリーがすごい!』大賞 受賞作家一覧

11人が該当しました。

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