柳田 国男

(ヤナギダ・クニオ)

柳田 国男の著書・訳書

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昭和文学全集〈4〉

¥4587

小学館

〈口語訳〉遠野物語

¥1680

河出書房新社

こども風土記・母の手毬歌 (岩波文庫 青 138-4)

¥798

岩波書店
日本の各地に伝わる子供の遊びの種々相とその背後に潜むものを書きとめた短文集『こども風土記』.「社会と人生とを周囲の書物の間から,覚えてゆくような路を開きたい」と願って書かれた『母の手毬歌』.文化残留の

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柳田 国男の関連ニュース

  • 『コロヨシ!!』三崎亜記著
    【文庫】『雪国の春柳田国男が歩いた東北』柳田国男著 【文庫】『もっと塩味を!』林真理子著 【文庫】『スティーブ・ジョブズ 夢と命のメッセージ』【文庫】『密林の語り部』バルガス=リョサ著・西村英一郎訳 【文庫】『羽生善治 考える力』別冊 ...(1月8日 7時30分 / MSN産経ニュース
  • 季語刻々:大根を丸ごとかじる爺かな
    うまいぞ」と自慢しているのか。まさか耄碌(もうろく)の現象ではあるまい。 柳田国男の「不幸なる芸術」によると、昔は村々に話のうまい老人がいて、見事なウソなどをついて村人を楽しませたという。そういう老人にあこがれている。<坪内稔典>(1月8日 5時57分 / 毎日新聞
  • (1)『ハイチ震災日記』 ダニー・ラフェリエール著
    (2)『柳田国男と今和次郎災害に向き合う民俗学』 畑中章宏著 (3)『悲しみにある者』 ジョーン・ディディオン著 災禍に直面する人間を描いた三冊。地震や死はそれ自体が災禍ではない。大地は常に震え、人はいつか必ず死ぬ。 だから災禍とは地震 ...(12月26日 16時50分 / 読売新聞
  • 新しい日常、萌え始めた 2011年を振り返る
    北の総書記はどうだったのだろうか。 ■戦時中とは違った「無常」 2万人以上の死者を出した明治三陸大津波(1896年)の被災地を、25年後に訪れた民俗学者柳田国男は「疵(きず)は既に全く癒えて居る」と『雪国の春』で記した。家も船もエコ素材。(12月29日 10時55分 / 朝日新聞
  • 北斗星(1月7日付)
    震災による痛手も考慮すれば、経済に偏った復興ではますます不十分ということになる ▼明治の三陸大津波や大正の関東大地震を受けて、民俗学者の柳田国男が残した見方が参考になる—物質の復興に加え、精神生活の復興も果たさなければ、真の復興にはならない。(1月7日 10時23分 / 秋田魁新報
  • 2012年になって、著作権が消滅した作家たち……青空文庫が元日に ...
    なお2013年1月1日に向けては、吉川英治、中谷宇吉郎、室生犀星、柳田国男らの作品の公開準備が進められているとのこと。(1月6日 11時07分 / livedoor ニュース
  • 「島民解放」熱く願い 奄美のロシア文学者「昇曙夢」の企画展
    ペンネームの曙夢は内村鑑三(思想家)の詩集に由来する。早稲田大学で教壇に立ち、作家の二葉亭四迷や民俗学者の柳田国男たちと交流した。 企画展は明治から昭和まで、時代と昇の生涯を追うように四つのゾーンで展示している。 明治は日露戦争開戦 ...(12月28日 0時41分 / 西日本新聞
  • はてなブックマーク> su_zu_ki_1010 のブックマーク
    はてなブックマークはオンラインでブックマークを管理・共有できる無料サービス。自宅、職場、外出先、どこからでも同じブックマークにアクセスできます。ユーザーはみんなでブックマークを共有して効率良く情報収集しています。はてなブックマーク ...(1月6日 13時31分 / Hatena::Bookmark
  • 2012年1月の投稿
    2011年は東日本大震災・長野県北部地震・霧島連山新燃岳噴火・台風12号による激甚災害と、国内は天災に見まわれ、さらにギリシャを始めとする欧州危機、米国デフォルト危機、北朝鮮金日正総書記死去と、不安定な海外環境に悩まされる1年で ...(1月2日 18時00分 / ITmedia
  • 政治・経済8 users
    生きるすべEverythingabout life来年論文としてかたちにせねばならぬのをひとつずつメモ的に書いてみるとなんとかなりの数になるので、ちょっとショックです。今まとめているのが、思いのほかに時間がかかることもあって、こんな調子では起きても覚めても ...(12月30日 19時44分 / Hatena::Bookmark

柳田 国男のウェブ検索結果

  • 柳田國男 - Wikipedia
    柳田 國男 (やなぎた くにお、 1875年 ( 明治 8年) 7月31日 - 1962年 ( 昭和 37年) 8月8日 )は 日本 の 民俗学者 。現在の 兵庫県 神崎郡 福崎町 生まれで、晩年に名誉町民第1号となった。 正三位 勲一等 。 日本列島 各地や当時の日本領の外地を調査旅行し、初期は山の生活に着目し、著書『 遠野物語 』で「願わくは之を語りて平地人を戦慄せしめよ」と述べた。日本 ...(12月28日 21時00分)
  • 柳田國男の世界
    明治8年(1875)田原村(現・福崎町)の儒者松岡操の6男として生まれた柳田國男は、上京後、森鴎外と出会い、松浦萩坪に師事し、自然主義の文学青年と交流。「文学界」に新体詩を発表、斬新な詩作 ...(12月30日 8時03分)
  • 柳田國男生家・記念館
    概要 文化勲章を受章した民俗学者柳田國男は福崎町名誉町民第1号でもあり、國男の生家である松岡家の兄弟(鼎、泰蔵、國男、静雄、輝夫)はそれぞれの道で大成し、共に顕彰するために記念館が ...(12月28日 20時04分)
  • 柳田国男
    柳田国男 民俗学の有名人 家系図研究にも影響を与えている 家系図の分野で有名な丹羽基二氏の大学での恩師にあたるそうです。(「日本人の苗字」にありました。) 川に海の魚を釣りに行くと弟に嘘をついた話があるのですが、明治時代にあわてて苗字を ...(12月30日 10時20分)
  • 松岡正剛の千夜千冊『海上の道』柳田国男
    今夜は柳田国男の『海上の道』をもって、いったん「千夜千冊」を擱筆するつもりでとりあげようと思っているのだが、その前に少し書いておきたいことがある。何にも煩わされることなく柳田や折口を読んでいたころがひたすら懐かしいということだ。(12月29日 5時57分)
  • 福崎町立柳田國男・松岡家記念館
    本館は,『後狩詞記』や『遠野物語』などの多くの著作をあらわし,「日本民俗学の父」と呼ばれる柳田國男(文化勲章受章,福崎町名誉町民第1号)と,医学・国学・言語学・美術などの分野で活躍した松岡家の顕彰を目的に,昭和50年に設立された ...(12月30日 0時12分)
  • 山の人生 柳田国男 (故郷70年) - 関心空間
    柳田国男さんの「山の人生」は大正14年に書かれているが、その当時の思い出が「故郷70年」の中で語られている。明治三十五年から十余年間、柳田さんは法制局参事官の職にあって、囚人の特赦に関する事務を扱っていたが、この炭焼きの話は ...(12月31日 6時12分)
  • 柳田国男と柳田邦男は違う人ですか? どんな人か教えてください。 - Yahoo!知恵袋
    ID非公開さん 柳田国男と柳田邦男は違う人です。 柳田国男は 「遠野物語」で知られる民俗学者です。 明治8年(1875)7月31日、兵庫県田原村辻川に医者の息子として生まれました。 詳しくは以下の所でも見ることが出来ます。(12月31日 5時59分)
  • Amazon.co.jp: 柳田国男全集〈1〉 (ちくま文庫): 柳田 国男: 本
    商品の説明 メタローグ 日本民俗学の父、柳田國男(1875―1962)の膨大な著作の中であえて本書を取り上げるのは、最後の大著『海上の道』と、その南島研究の出発点ともなった紀行文『海南小記』を一冊に収めているからである。若き日、伊良湖岬の浜辺 ...(12月30日 20時42分)
  • 柳田國男記念公苑 [茨城県利根町公式ホームページ]
    花輪台貝塚,赤松宗旦,小林一茶,古田月船,星野一樂,杉野東山,杉野崇雲,小川芋銭,柳田國男,来見寺,徳満寺,応順寺 ... 柳田國男記念公苑は、國男が少年時代を過ごした旧小川家の母屋、土蔵(資料館)で構成されており、著作物や文書等を展示しています。(12月30日 10時56分)

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