柳父 章
(ヤナブ・アキラ)
柳父 章(やなぶ あきら)は、1928年東京生まれの評論家。東京大学教養学科卒業(翻訳論・比較文化論専攻)。現在、桃山学院大学文学部非常勤講師。
『翻訳語の論理 ― 言語にみる日本文化の構造』(法政大学出版局, 1972年)
『文体の論理 ― 小林秀雄の思考の構造』(法政大学出版局, 1976年)
『翻訳とはなにか ― 日本語と翻訳文化』(法政大学出版局, 1976年)
『翻訳の思想 ― 自然とnature』(平凡社, 1977年)
『翻訳文化を考える』(法政大学出版局, 1978年)
『比較日本語論』(日本翻訳家養成センター, 1979年)
『日本語をどう書くか』(PHP研究所, 1981年)
『翻訳語成立事情』(岩波新書, 1982年)
『翻訳学問批判 ― 日本語の構造、翻訳の責任』(日本翻訳家養成センター, 1983年)
(Wikipediaから自動的に取得しているため、本人と異なる情報が表示される場合があります。)
『翻訳語の論理 ― 言語にみる日本文化の構造』(法政大学出版局, 1972年)
『文体の論理 ― 小林秀雄の思考の構造』(法政大学出版局, 1976年)
『翻訳とはなにか ― 日本語と翻訳文化』(法政大学出版局, 1976年)
『翻訳の思想 ― 自然とnature』(平凡社, 1977年)
『翻訳文化を考える』(法政大学出版局, 1978年)
『比較日本語論』(日本翻訳家養成センター, 1979年)
『日本語をどう書くか』(PHP研究所, 1981年)
『翻訳語成立事情』(岩波新書, 1982年)
『翻訳学問批判 ― 日本語の構造、翻訳の責任』(日本翻訳家養成センター, 1983年)
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