戸板 康二

(トイタ・ヤスジ)
主な受賞歴
第42回 直木賞

戸板 康二の著書・訳書

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いえの芸 (1963年)



文藝春秋新社

団蔵入水 (1980年)

¥1260

講談社

(037)駅 (百年文庫)

¥788

ポプラ社

万太郎俳句評釈

¥2548

富士見書房


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戸板 康二の関連ニュース


戸板 康二のウェブ検索結果

  • 戸板康二 - Wikipedia
    戸板 康二 (といた やすじ、 1915年 12月14日 - 1993年 1月23日 )は 日本 の 演劇 ・ 歌舞伎 評論家 、 推理作家 、 随筆家 。 東京市(現 東京都 港区 )芝出身。旧姓山口。初めは「康夫」と名付けられたが、 1923年 7月9日 、「康二」と改める。(1月29日 22時09分)
  • 戸板康二とは - goo Wikipedia (ウィキペディア)
    戸板 康二(といた やすじ、1915年 12月14日 - 1993年 1月23日)は日本の演劇・歌舞伎 評論家、推理作家、随筆家。 ... 初めは「康夫」と名付けられたが、1923年 7月9日、「康二」と改める。 幼時、母方の祖母で戸板裁縫女学校の創立者である戸板 ...(2月1日 15時52分)
  • 戸板康二とは - 探偵作家事典 Weblio辞書
    戸板康二とは?探偵作家事典。 1915年(大4)、東京芝生まれ。慶応大学国文科卒。歌舞伎評論家。 1949年(昭24)、「わが歌舞伎」「続わが歌舞伎」で第一回戸川秋骨賞。 1953年(昭28)、「劇場の ...(2月1日 7時23分)
  • 戸板康二ダイジェスト
    ご 案 内 * 戸板康二(といた・やすじ)とその時代を追跡するためのノートブック、スクラップブックとして個人がこしらえているウェブサイトです → このサイトについて * 最新の情報や制作者の近況など、戸板康二にまつわる諸々について、2009年10月よりブログでの ...(1月30日 16時47分)
  • 戸板康二とは - はてなキーワード
    「戸板康二」とは - といた・やすじ。大正4年(1915)生まれ、平成5年(1993)没。劇評家、歌舞伎・演劇評論、推理小説家、随筆家。 東京芝に生まれる。祖母は戸板学園の創始者の戸板関子。父の ...(1月25日 5時25分)
  • 團十郎切腹事件 - 戸板康二/日下三蔵 編|東京創元社
    ミステリ史に燦然と輝く名推理の数々を完全収録した、《中村雅楽探偵全集》堂々開幕! 資料再録等=江戸川乱歩・戸板康二・小泉喜美子/解説=新保博久/編者解説=日下三蔵 *第9位『本の雑誌増刊・おすすめ文庫王国2007年度版』ジャンル別 ...(1月26日 21時56分)
  • moreinfo
    平成5年(1993)1月23日,77歳でその生を閉じられるまで,私は遂に戸板康二先生と御言葉を交わす機会を持たなかった.御著書を通じての一学徒として,歌舞伎座の客席で,遙か彼方から,ひたすら眩しく仰ぎ見るほか無かった.晩年先生は下咽頭癌の ...(1月30日 6時55分)
  • 劇場の迷子 - 戸板康二/日下三蔵 編|東京創元社
    戸板康二 著作一覧 日下三蔵 著作一覧 ... との恋模様にまつわる「家元の女弟子」といった名編に、単行本未収録作3編、著者晩年の「演劇史異聞」など滋味豊かな28編を収録。《中村雅楽探偵全集》第4 ...(2月2日 5時03分)
  • 「銀座百点」と戸板康二・「演劇合評会」「銀座サロン」2
    演劇合評会・続 昭和35年 (1960) 号数 タイトル ゲスト レギュラー 補遺 1月 61 俳句新春ばなし 水原秋桜子 久保田万太郎 戸板康二 池田弥三郎 円地文子 司会 2月 62 進駐軍・忠臣蔵・藝術祭 今 日出海(2月2日 8時01分)
  • 松岡正剛の千夜千冊『あの人この人』戸板康二
    その母を偲んで、母がファンでもあった戸板康二さんの一冊を贈ることにする。 【劇場愛・大谷竹次郎】双子の大谷竹次郎と白井松次郎がつくった松竹を ... 【車中談・土岐善麿】戸板康二の師匠の一人は三田時代の折口信夫である。戸板は折口から学習 ...(1月31日 18時48分)

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