大城 立裕

(オオシロ・タツヒロ)
大城 立裕(おおしろ たつひろ、 1925年9月19日 - )は、日本の小説家。1967年、「カクテル・パーティー」で芥川賞を受賞した。『大城立裕全集』(全13巻、勉誠出版、2002年刊)がある。沖縄県中城村出身。
『カクテル・パ-ティ-』 (文藝春秋、1968年)
『白い季節』 (日本放送出版協会、1976年)
『沖縄,晴れた日に』 (家の光協会、1977年)
『風の御主前 小説・岩崎卓爾伝』 (角川書店、1977年)
『まぼろしの祖国』 (講談社、1978年)
『華々しき宴のあとに』 (日本放送出版協会、1979年)
『沖縄歴史散歩 南海を生きたもう一つの日本史』 (創元社、1980年)
『般若心経入門 自由自在に生きる266文字の知恵』 (光文社、1981年)
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大城 立裕の著書・訳書

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光源を求めて―戦後50年と私
¥2625

沖縄タイムス社
近代沖縄の歩み (1972年) (沖縄の百年〈1〉)

新里 金福 編集 /琉球新報社 編集 /
太平出版社
恩讐の日本 (1972年)
¥998

講談社
琉球楽劇集 真珠道
¥1890

琉球新報社

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