大野 林火

(オオノ・リンカ)

大野 林火の著書・訳書

 amazon.co.jpから人気商品順に表示しています。

私の俳句入門 (1977年) (有斐閣新書)

¥504
大野 林火 編集 /
有斐閣

季寄せ

¥2520
大野 林火 編集 /安住 敦 編集 /
明治書院

俳句歳時記 冬の部

¥2100
富安 風生 編集 /井本 農一 編集 /水原 秋桜子 編集 /山本 健吉 編集 /飯田 蛇笏 編集 /大野 林火 編集 /山口 青邨 編集 /
平凡社

俳句歳時記 新年の部

¥2100
富安 風生 編集 /井本 農一 編集 /水原 秋桜子 編集 /山本 健吉 編集 /飯田 蛇笏 編集 /大野 林火 編集 /山口 青邨 編集 /
平凡社

新撰俳句歳時記 秋

¥2310
大野 林火 編集 /平畑 静塔 編集 /秋元 不死男 編集 /皆吉 爽雨 編集 /安住 敦 編集 /
明治書院


大野 林火の著書を検索する

大野 林火の関連ニュース


大野 林火のウェブ検索結果

  • 大野林火 - Wikipedia
    大野 林火 (おおの りんか、 1904年 3月25日 - 1982年 8月21日 )は、 俳人 。本名は 大野正 (おおの まさし)。近現代的で叙情質の高い作風で知られる。 神奈川県 横浜市 生まれ。 東京帝國大学 経済学部卒業後、教職に就く。(1月24日 18時53分)
  • 大野林火とは - 現代俳句人名事典 Weblio辞書
    大野林火とは?現代俳句人名事典。 大野林火の俳句 あけぼのや花に会はむと肌着換へ あはあはと吹けば片寄る葛湯かな あをあをと空を残して蝶分れ こがらしのさきがけの星山に咲く こがらしの樫をとらへしひびきかな さみだるる一燈長き坂を守り...(2月8日 19時43分)
  • 大野林火の句
    大野林火の俳句を掲載するページ ... 手毬唄きこゆる生涯の家と思ふ 湯にぬくめ喪の正月の五十の身 洗はれて櫓櫂細身や注連飾 海に流れ出でて初日の荒筵(2月3日 14時11分)
  • Amazon.co.jp: 大野林火
    並べ替えを有効にするには カテゴリー を選択してください 並べ替えを有効にするにはカテゴリーを選択してください ... 大野林火全句集 (1983年) 大野 林火 (-- 1983/10)(1月30日 21時44分)
  • 大野林火とは - goo Wikipedia (ウィキペディア)
    大野 林火(おおの りんか、1904年 3月25日 - 1982年 8月21日)は、俳人。本名は大野正(おおの まさし)。近現代的で叙情質の高い作風で知られる。 ... 没後、『大野林火全句集』(明治書院、1983年)、『大野林火全集(全8巻)』(梅里書房 ...(2月8日 18時29分)
  • 高野山の歌碑・句碑 大野林火 高野山霊宝館
    大野林火(りんか)句碑 この山の 真如の月と ひきがへる 建碑:昭和49年9月29日 建碑者:林火の門下生・南院 場所:南院境内 南院本堂横の敷地に建てられています。大野林火は本名を正(まさし)といい、明治37 ...(2月2日 1時43分)
  • 大野林火 とは - コトバンク
    デジタル版 日本人名大辞典+Plus 大野林火の用語解説 - 1904-1982 大正-昭和時代の俳人。 明治37年3月25日生まれ。臼田亜浪(うすだ-あろう)に師事し,「石楠(しゃくなげ)」に俳句,評論を発表。昭和21年「浜」を創刊し主宰,野沢節子らをそだてた。(2月7日 8時27分)
  • 句碑
    大野林火門 俳人 句碑 草津 光泉寺 村越化石 松虫草今生や師と吹かれゆく 静岡県志太郡岡部町 村越化石 生地 望郷の目覚む八十八夜かな 舞鶴 青葉山 松尾寺 猿橋統流子 石段と同じ角度に蝶のぼる(2月2日 4時29分)
  • おおのりんかとは - 現代俳句人名事典 Weblio辞書
    おおのりんかとは?現代俳句人名事典。 大野林火の俳句 あけぼのや花に会はむと肌着換へ あはあはと吹けば片寄る葛湯かな あをあをと空を残して蝶分れ こがらしのさきがけの星山に咲く こがらしの樫をとらへしひびきかな さみだるる一燈長き坂を守り...(2月1日 11時51分)
  • ハイクエスト
    このページのトップ back 大野林火 (1904~1982) ... 出身 茨城県 本名 高野 与巳(よしみ) 代表句集 代表作品 美しき春潮の航一時間 経歴 水原秋桜子らのススメで俳句を作り始める。(2月2日 13時38分)

大野林火の検索結果へ


作品一覧は自動的に取得しているため、大野 林火と関連のない作品が表示される場合もありますのでご了承ください。