最上 一平

(モガミ・イッペイ)
主な受賞歴
第41回 日本児童文学者協会賞

最上 一平の著書・訳書

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ゆっくり大きくなればいい (新・童話の海)

¥1050
武田 美穂 イラスト /
ポプラ社

じぶんの木 (えほんのぼうけん 8)

¥1365
松成 真理子 イラスト /
岩崎書店

銀のうさぎ (新日本少年少女の文学 23)

¥1575
高田 三郎 イラスト /
新日本出版社

山からの伝言

¥1470
渡辺 有一 イラスト /
新日本出版社

ビーズのてんとうむし

¥1050
山本 祐司 イラスト /
童心社

ぬくい山のきつね (風の文学館2)

¥1575
宮本 忠夫 イラスト /
新日本出版社

ぐみ色の涙 (新日本少年少女の文学)

¥1470
高田 三郎 イラスト /
新日本出版社

せなかをとんとん (えほんはともだち)

¥1260
長谷川 知子 イラスト /
ポプラ社

きょうとあしたのさかいめ (行事の由来えほん)

¥1260
渡辺 有一 イラスト /
教育画劇

キャベツ畑で夢をみた (文研ブックランド)

¥1260
小林 与志 イラスト /
文研出版


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最上 一平のブログ記事

  • 8月は行事が目白押し - 草の実・草だより - Yahoo!ブログ
    8月1日~3日まで。ホテルクラウンパレス浜松で。参加費6000円(会員と学生は5500円). こちらもすごい講師陣です。 小松崎進・岩崎京子・森島孝・とよたかずひこ・最上一平・あまんきみこ. こちらは申し込み過ぎてしまいました。ごめんなさい。 ...
  • 第28回 子どもの本と文化の夏の集い 〈浜松集会〉へぜひ! - さくら ...
    「こんな風景を力にして」 児童文学作家 最上一平 さん(とよたかずひこさん・最上一平さんのサイン会あり) 17:45 2日目終了18:30 参加者・会員交流会 (夕食を含む) 特別ゲスト 浜松在住アカペラグループ「ムジカ チェレステ」 ...
  • 今日の絵本 - アンの絵本日記&
    最上一平:作松成真理子:絵岩崎書店:発行2009.12第1刷(1300円) わたるの一番の友だちは、熊撃ちだった「伝じい」。 伝じいは、さいごに話してくれた。 だれにでも「じぶんの木」というものがどこかにあるんだ、と。 ...
  • 『じぶんの木』(最上一平作・岩崎書店) - 20階の窓辺から
    松成真理子さんの絵が、最上一平の叙情性をさらにうつくしく際立たせています。 絵の力が、想いに具体性を持たせてくれています。 これが絵本のすてきなところですね。 さて『じぶんの木』93歳の「伝じい」というひいおじいちゃんと「わたる」の気持ちの ...
  • 「じぶんの木」(最上一平・松成真理子・岩崎書店) | 今日のひでじぃ
    「「じぶんの木」(最上一平・松成真理子・岩崎書店)」. おじいちゃんやおばあちゃんが登場したら、それだけで名作にさせてしまう作者だ。「伝じい」といえば、名作「ぐみ色の涙」(新日本出版社)の中の「伝兵衛」だろうか。亡くなってしまうのだけど、 ...
  • 「季節風103号」今日発送します。 | 今日のひでじぃ
    内田麟太郎さま12日に最上一平さんを羽村まで送っていくようになりますので、ちょいおそくなりますけど、よろしくお願いします。 イノウエミホコさまはい、はい、ガールでございます。しかも現代女性の先端を走っていらっしゃいます。 ...
  • 奥多摩の御前山(1405m)に登ってきました! - 紅蓮(ぐれん)の ...
    そんな時刻の立川駅で、知り合いの子どもの本の作家、最上一平さんに突然名前を呼ばれてビックリ。 7:34 に武蔵五日市駅着。 8:01 のバスには、4人とも間に合って、8:34 宮ヶ谷戸着。からっと晴れた日で、すがすがしい。 ...
  • 後藤竜二さんへ - 20階の窓辺から
    その作品は、当時一緒の頃にデビューした村中李衣さんや最上一平さんたちと並んで「新しい波の誕生」などと言われた。 その坂井社長もいまやちょっと眉毛に白いものが目立ち、それでも相変わらず英國屋紳士服風の上質なスーツを着て、風格とダンディさと ...
  • 『山からの伝言』(最上一平著 新日本出版社刊) - 20階の窓辺から
    かれこれ30年来の友人である作家の最上一平さんの新刊が出版されました。 『山からの伝言』(新日本出版社刊)です。 昭和34年ころの、たった35軒の小さな集落に暮らす大人や子どもたちの姿がここには描かれています。。 山と山の谷間にある、この集落 ...
  • 子どもの本に魅入られて: 最上一平さんの本
    お恥ずかしながら、最上一平さんの本を読んだことがなかった。 シンポジウムのご提言をいただくのでとにかく読まなくては…と書店で探すものの手に入らないものもあったので図書館にもオーダー。 なるべく本は買って読みたいので図書館は二の次に。 ...

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