最上 一平
(モガミ・イッペイ)
最上 一平の著書・訳書
最上 一平の著書を検索する
最上 一平のブログ記事
- 8月は行事が目白押し - 草の実・草だより - Yahoo!ブログ8月1日~3日まで。ホテルクラウンパレス浜松で。参加費6000円(会員と学生は5500円). こちらもすごい講師陣です。 小松崎進・岩崎京子・森島孝・とよたかずひこ・最上一平・あまんきみこ. こちらは申し込み過ぎてしまいました。ごめんなさい。 ...
- 第28回 子どもの本と文化の夏の集い 〈浜松集会〉へぜひ! - さくら ...「こんな風景を力にして」 児童文学作家 最上一平 さん(とよたかずひこさん・最上一平さんのサイン会あり) 17:45 2日目終了18:30 参加者・会員交流会 (夕食を含む) 特別ゲスト 浜松在住アカペラグループ「ムジカ チェレステ」 ...
- 今日の絵本 - アンの絵本日記&最上一平:作松成真理子:絵岩崎書店:発行2009.12第1刷(1300円) わたるの一番の友だちは、熊撃ちだった「伝じい」。 伝じいは、さいごに話してくれた。 だれにでも「じぶんの木」というものがどこかにあるんだ、と。 ...
- 『じぶんの木』(最上一平作・岩崎書店) - 20階の窓辺から松成真理子さんの絵が、最上一平の叙情性をさらにうつくしく際立たせています。 絵の力が、想いに具体性を持たせてくれています。 これが絵本のすてきなところですね。 さて『じぶんの木』93歳の「伝じい」というひいおじいちゃんと「わたる」の気持ちの ...
- 「じぶんの木」(最上一平・松成真理子・岩崎書店) | 今日のひでじぃ「「じぶんの木」(最上一平・松成真理子・岩崎書店)」. おじいちゃんやおばあちゃんが登場したら、それだけで名作にさせてしまう作者だ。「伝じい」といえば、名作「ぐみ色の涙」(新日本出版社)の中の「伝兵衛」だろうか。亡くなってしまうのだけど、 ...
- 「季節風103号」今日発送します。 | 今日のひでじぃ内田麟太郎さま12日に最上一平さんを羽村まで送っていくようになりますので、ちょいおそくなりますけど、よろしくお願いします。 イノウエミホコさまはい、はい、ガールでございます。しかも現代女性の先端を走っていらっしゃいます。 ...
- 奥多摩の御前山(1405m)に登ってきました! - 紅蓮(ぐれん)の ...そんな時刻の立川駅で、知り合いの子どもの本の作家、最上一平さんに突然名前を呼ばれてビックリ。 7:34 に武蔵五日市駅着。 8:01 のバスには、4人とも間に合って、8:34 宮ヶ谷戸着。からっと晴れた日で、すがすがしい。 ...
- 後藤竜二さんへ - 20階の窓辺からその作品は、当時一緒の頃にデビューした村中李衣さんや最上一平さんたちと並んで「新しい波の誕生」などと言われた。 その坂井社長もいまやちょっと眉毛に白いものが目立ち、それでも相変わらず英國屋紳士服風の上質なスーツを着て、風格とダンディさと ...
- 『山からの伝言』(最上一平著 新日本出版社刊) - 20階の窓辺からかれこれ30年来の友人である作家の最上一平さんの新刊が出版されました。 『山からの伝言』(新日本出版社刊)です。 昭和34年ころの、たった35軒の小さな集落に暮らす大人や子どもたちの姿がここには描かれています。。 山と山の谷間にある、この集落 ...
- 子どもの本に魅入られて: 最上一平さんの本お恥ずかしながら、最上一平さんの本を読んだことがなかった。 シンポジウムのご提言をいただくのでとにかく読まなくては…と書店で探すものの手に入らないものもあったので図書館にもオーダー。 なるべく本は買って読みたいので図書館は二の次に。 ...
作品一覧は自動的に取得しているため、最上 一平と関連のない作品が表示される場合もありますのでご了承ください。










