松尾 由美

(マツオ・ユミ)
松尾 由美の著書・訳書

 amazon.co.jpから人気商品順に表示しています。
雨恋 (新潮文庫)
¥540

新潮社

銀杏坂 (光文社文庫)
¥600

光文社

ハゲタカ投資家―不良債権は蜜の味
¥2310
Hilary Rosenberg 原著 /伴 百江 翻訳 /松尾 順介 翻訳 /松尾 由美 翻訳 /
日本経済新聞社


松尾 由美の著書を検索する

松尾 由美のブログ記事
  • 松尾由美 『雨恋』
    というわけで、解説先読みは厳禁! できれば雨の降る夜なんかに読めればもう言うことなし。 極上というにはちょっと素直すぎるかもしれないけれど、とっておきの物語。 ここで知ったからには、こりゃもう読まなきゃ損でしょう。 松尾由美 『雨恋』 新潮.
  • 松尾 由美 『いつもの道、ちがう角』
    こうした世界観は著者の得意とするところだろう。 全作品中、とりわけ幻惑度の高い一作。 もっとも解決が見えない作品でもある。 総評:○(「世にも奇妙な物語」向き) 2008/8/30読了。 いつもの道、ちがう角 (光文社文庫)/松尾 由美 ...
  • 『スパイク』 松尾 由美
    松尾由美さんの小説は、恋愛とSFとミステリーがほどよくブレンドされているものが多いのですが、この本もそう。そしてラストはやっぱりほんのりと切なくて・・・。 SFはちょっとにがて、そんな方にも彼女の書かれたものはおすすめです。
  • 『フリッツと満月の夜』 松尾由美(ポプラ社)
    松尾由美さん、はじめての作品です。2人の小学生が挑むには、ちょっと危険な大金探しの結末は…?ピアスをした猫、14件の家に記されたダビデの星の意味、方向音痴の窃盗犯、美しい図書館司書の秘密、そして猫のフリッツ…などなど、ミステリー色もたっぷり ...
  • 人くい鬼モーリス / 松尾由美
    作者: 松尾 由美; 出版社/メーカー: 理論社; 発売日: 2008/06; メディア: 単行本. 大人には見えない異様な生き物、モーリス。 死体を食べると言う。 ホラー?それともオカルト系? でも舞台が高原の別荘地、しかもセレブや美少女が登場ということで、 ...
  • 「雨恋」 松尾由美著
    雨の降る日に出会うふたり。ちょっと切ないラヴ・ストーリー。
  • 松尾由美 『ハートブレイク・レストラン』
    【Amazonで購入】 【楽天ブックスで購入】 “ハートブレイク・レストラン” 評価: ★★★☆☆ 連作ミステ...
  • 松尾由美『ハートブレイク・レストラン』
    以前から書評を見て気になっていた松尾由美氏です。 謎解き短編集ですが、まず第一に人は死にません。殺人のないミステリを読んだのは一体いつ以来だろう、と思わず遠い記憶をたどってしまいました。実にほのぼのとした話が続きます。 ...
  • 「雨恋」松尾由美
    感動!って書いてあったけど、そんなに・・・でもトリックとしては面白かった!非現実的なネタだったわりに、トリックは現実的だってゅぅので少しは現実感が出てたかな。
  • 「ハートブレイク・レストラン」 松尾 由美
    帯の惹句は、「ミステリー史上、もっともキュートな名探偵が誕生!?」一種の安楽椅子探偵モノだと思うのですが、どの事件も解いてもらえば「あぁ!?」と感心す...

作品一覧は自動的に取得しているため、松尾 由美と関連のない作品が表示される場合もありますのでご了承ください。