東 峰夫

(ヒガシ・ミネオ)
主な受賞歴
第66回 芥川賞 / 第33回 文學界新人賞

東 峰夫の著書・訳書

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オキナワの少年 (1972年)

¥525

文藝春秋

貧の達人

¥1575

たま出版

ちゅらかあぎ (1976年)

¥830

文藝春秋

大きな鳩の影 (1981年)

¥1260

中央公論社


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東 峰夫の関連ニュース


東 峰夫のウェブ検索結果

  • 東峰夫 - Wikipedia
    東 峰夫 (ひがし みねお、 1938年 5月15日 - )は日本の 小説家 。本名、東恩納常夫。 フィリピン の ミンダナオ島 に生まれ、 1945年 、敗戦に伴って日本へ帰国。 大分県 大野郡 大野町 (現在の 豊後大野市 )に住む。 1946年 6月に ...(2月8日 5時14分)
  • 東峰夫とは - goo Wikipedia (ウィキペディア)
    東峰夫に関するウェブ上の情報を探す 東峰夫に関する画像を探す 東峰夫に関するブログを探す 東峰夫に関するニュースを探す 東峰夫に関するテレビ番組を探す(1月29日 5時53分)
  • 東峰夫-芥川賞受賞作家-66HM
    東 峰夫 =候補者= 後藤みな子 長谷川 修 高橋たか子 加藤富夫 秦 恒平 富岡多恵子 花輪莞爾 大久保 操 ... 生没年月日【注】 昭和13年/1938年5月15日~ 受賞年齢 33歳8ヵ月 経歴 本名=東恩納常夫(ヒガシオンナ・ツネオ)。(1月31日 21時10分)
  • Amazon.co.jp: オキナワの少年 (文春文庫 ひ 3-1): 東 峰夫: 本
    商品の説明 出版社/著者からの内容紹介 オキナワの現実を少年の曇りない眼でとらえて共感をよんだ芥川賞受賞作品「オキナワの少年」。他に、都市の底辺をさまようオキナワ少年の孤独と憧憬を綴る長篇「ちゅらかあぎ」。解説・北澤三保(2月9日 0時52分)
  • ダウンワード・パラダイス: 純文学の衰滅 東峰夫『オキナワの少年』
    そのような作家の一人、東峰夫さんの『オキナワの少年』(文春文庫)を読み返す。1971(昭和46)年、第66回・下半期の芥川賞受賞作である。これももちろん(?)版元品切なんだけど、幸いにしてぼくは90年代初頭くらいに買っていた。(2月3日 8時12分)
  • オキナワの少年 (映画) - Wikipedia
    オキナワの少年 』(おきなわのしょうねん)は 1983年 に公開された日本映画。 沖縄県 出身の 新城卓 により、やはり沖縄出身の 東峰夫 の同名小説を映画化した作品であり、新城卓の第一回監督作品である。 沖縄から 集団就職 で上京した主人公の アメリカ占領下の沖縄 における少年時代と上京した青年時代を交錯させながら夢と死や自殺に直面する ...(2月8日 5時20分)
  • 芥川賞-選評の概要-第66回
    東峰夫 全委員 9 「しゃれた新鮮な感じの作品として評価されたが、私にはよく判らなかった。」「一番の問題は、読んでいて絶えず心象が定着しないもどかしさと焦らだちを覚えることだった。」「しかし、才能ある新人ということで、この作家の授賞にいささか ...(2月8日 7時42分)
  • 日本の文芸・名作文学をさぐる旅 ~東峰夫(ひがしみねお)プロフィール~
    東峰夫 ... 小説家です。本名、東恩納常夫(ひがしおんなつねお)。フィリピン出身。終戦に伴って(ともなって)日本へ帰国しました。(1月29日 8時19分)
  • 沖縄初の芥川賞
    1967年「カクテル・パーティー」 大城立裕 1976年「オキナワの少年」 東 峰夫 1996年「豚の報い」 又吉栄喜 1997年「水滴」 目取真俊(1月24日 8時24分)
  • 琉文21 » 2004年7月ー東峰夫『貧の達人』たま出版
    それから8年後の沖縄の雑誌『青い海』10号で「新進作家・東峰夫氏の生活と意見」で東氏は紹介され、私は同号に「若者が集う「沖縄関係資料室」の記事を仕掛けて、一応雑誌のうえで再会した形と ...(2月5日 23時14分)

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