江崎 誠致
(エザキ・マサノリ)
江崎 誠致の著書・訳書
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江崎 誠致のブログ記事
- 直木三十五賞の歴代受賞者・受賞作品一覧 l 野武士旅団... 第037回 1957年(昭和32年)江崎誠致「ルソンの谷間」; 第038回 1957年(昭和32年)該当作品なし; 第039回 1958年(昭和33年)榛葉英治「赤い雪」/山崎豊子「花のれん」; 第040回 1958年(昭和33年)城山三郎「総会屋錦城」/多岐川恭「落ちる」 ...
- 第7章物資配給(5) - のぶちゃんの自叙伝ここで江崎誠致の「ルソンの谷間」を掲げる。これは山下方面軍の複廊陣地の北方のマオヤマという所から司令部に行こうとした兵団が山中を行軍し、ついに行き着けずして終戦まで軍隊とともに歩いていく、ひとりひとりの人間が極限状態のあってどんな風に ...
- 本・古書店を探す|検索結果|スーパー源氏No.7561327 [雑誌]風景 3巻9号. 対談戦争の中の二人の証人安岡章太郎.江崎誠致.創作-芝木好子.詩-井上靖.随筆舟橋聖一.野間宏.野口冨士男//昭37/9月発行/\2000 .梅崎春生.菊村到.池田みち子.伊藤桂一.新田次郎他 ...
- 文学的な、あまりにも文学的な・・この小説は 「ルソンの谷間 最悪の戦場 一兵士の報告」 江崎誠致著(光人社名作戦記)に収録されている二つ目の小説「岩棚」である。 そして、このひとつ目の作品「ルソンの谷間」には、その異様な光景の伏線のように、私の脳裏に焼きついた次の文章が ...
- 江崎誠致「昭和の碁」の一節から。藤沢朋斎の章より 3番目の落書き帳 ...3番目の落書き帳の江崎誠致「昭和の碁」の一節から。藤沢朋斎の章よりに関する詳細記事。(Powered by BIGLOBEウェブリブログ)「昭和の碁」(江崎誠致)という本がある。最近は読んでないが、若い頃、私が囲碁を良く打っていた頃は愛読書と言ってもいい ...
- 「ルソンの谷間」 江崎誠致 - タジタジマハル - 楽天ブログ(Blog)「ルソンの谷間」 江崎誠致. ... 「ルソンの谷間」 江崎誠致 「今日どんな本をよみましたか?(174280)」. [ 読書/小説 ]. 日米戦争の天王山・フィリピンの最前線に一兵士として赴き、 苛烈な戦いを演じた自らの戦争体験を礎に、 青春を戦争の中で生き ...
- 江崎誠致 (えざきまさのり)江崎誠致 の作品. ルソンの挽歌―最悪の戦場 比島戦記 (光人社NF文庫); 人物日本剣豪伝〈2〉小野次郎右衛門・宮本武蔵ほか (人物文庫); ルソンの谷間―最悪の戦場 一兵士の報告 (光人社名作戦記); 懸賞打ち―賭碁放浪記 (1979年); 石の鼓動 (1979年) ...
- 囲碁小説・江崎誠致(1)私のランキングでは一見して江崎誠致(えざきまさのり)の名前が目立つ。 昔から、作家や学者などの文人には碁好きが多く、エッセーや評論がたくさん発表されているが、こと囲碁小説においては氏の右に出るものはいないのではないか。 ...
- 囲碁小説・江崎誠致(2)あと「目碁の館」「女弟子」もあるが、あまりにも江崎誠致ものが多くなるので番外とした。私の手元にあるのは単行本だが、確か「囲碁クラブ」や「棋道」に連載されたものだと思う。いずれも純粋(?)なフィクションで気楽に読める囲碁小説といってよいだ ...
- 江崎誠致 「名人碁所」江崎誠致「名人碁所(めいじんごどころ)」(新潮社. 江崎誠致さんの「名人碁所」を読了。まあ小説だから創作の部分もかなりあるのだろうとは思うが、一応歴史的事実については嘘はないであろう。初めて知ることも多く、けっこう楽しめた。 ...
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